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▼2月

2日(水) 【Acoustic Fantasista Vol.21】
3日(木) 【Moving Act】
5日(土) 【HAPPY LUCKY HEALING MUSIC Vol.3】
9日(水) 【センターステージ2Days】
10日(木) 【センターステージ2Days】
11日(金)【高木】
           【MovingAct】
16日(水)【バファリンズ主催】
17日(木)【癒】
18日(金) 【Moving Act】       
19日(土) 【STUDIO HIP'S】       
20日(土) 【LUZ】    
22日(月) 【猫の日企画】
23日(水) 【Voice cube 18】
24日(木) 【Moving Act】
25日(金) 【増井】
26日(土) 【赤坂良品】
27日(日)【jyunya】
28日(月) 【赤坂メロディー】

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センターステージ

皆さん、赤坂MOVEのステージは、実は動かす事ができる事を知っているだろうか。
しかも、セパレートに分割も出来るのだ。
そもそも、MOVEを作るきっかけとなったのが、クリエイティブなアーティストの欲求に応えたいと思ったからなのだ。
アーティストの企画イベントの中には、通常ブッキングとは一味も二味も違うものがたくさんある。
テーマやコンセプト、目的等がはっきりしていて、オーディエンスも最初から最後まで楽しめる様、さまざまな演出が繰り広げられている。
内容を列挙するときりがないし、それは会場に足を運んだ人だけが得られる特典として、ここではあえて言わないでおこう。
そしてアーティストの欲求は、ステージ上の演出だけでは満足できず、会場全体を居酒屋にしたり、廃墟にしたり、江戸時代にしたり、50’Sにしたり、はたまたキャバレーにしたいとか、宇宙空間にしたいとか、会場全体を空間演出して、オーディエンスをもっと楽しませたいという欲求が高まっていた。
そういった、高いアーティスティックな創造性とセンス、向上心とサービス精神、プロ意識と演者魂をもったアーティストに、もっと自由な発想で、その日の会場を空間演出してもらいたかったし、それに協力する努力はいとわない心構えでした...

もう3年も固定したままで、動かしていないのは大変残念である。

ところが、最近ステージ上ではなく、フロアーでオーディエンスに囲まれながらライブをやるフロアーライブが密かに人気になっている。
こういった、既成概念を覆す演出は、アーティストの空間までも演出してしまうアーティスティック欲求と、オーディエンスとより楽しみたい楽しませたいという思いが形になったライブだと思う。

2月には、センターステージ復活させます。

さあ、普通のライブではノットサディスファイドなアーティストともっと楽しみたいオーディエンスの皆さん、赤坂MOVEで盛り上がりましょう。


代表取締役 小野間 寛仁

2011-01-16 03:45:51投稿者 : 赤坂MOVE
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